『ありえない3日と42日&みなし陽性って何?』

 

こんにちは!

 

明日のミーティングでは、今何が起こっているのか?メールやネットを通しては絶対に言えない事をお伝えしますので、ぜひお越し下さい。

 

 

という事で今日はオミクロンの前に今北海道で問題になっているひぐま騒動について少し書いてみたいと思います。

 

問題になっているのは北海道の厚岸町(あっけしちょう)というところで、超巨大なヒグマによる被害が問題になっているそうです。

 

問題のヒグマは体長が3m以上、体重が400キロ以上で、なんと牛を一撃で真っ二つにするほどのパワーがあり、これにより牧場が廃業に追い込まれているそうです。

 

こうやって聞くと「駆除するればいいんじゃないの?」と思いますが、この熊は今までの熊の常識が全く通用しないらしく、全く痕跡を残さず神出鬼没で2年前に防犯カメラでその姿が捉えられただけで人間には1度も目撃された事もないという事で、忍者なんていうあだ名も付けられているそうです。

 

普通の熊は食べ切れなかった餌などを土に埋めておく習性があり、お腹が空くとそこに戻ってくるそうなのですが、今回の熊はそういった行動は全くなく今までの常識が一切通用しないそうです。

 

昔、恐ろしく凶暴で賢い熊と、勇敢なワンコ達が戦う漫画があったのですが、まさに漫画に出てくるような熊みたいです。

 

ただ、これくらい大きな熊になると、警察官が所持している様な小さな銃では全く刃が立たず、ピンポイントで心臓を撃ち抜かない限り駆除する事もできないそうです。

 

しかも、牛を一撃で真っ二つにする程のパワーがある熊ですから、こんな熊に下手に手を出して、もし手負いの状態にしてしまったらやばいなんてもんじゃありません。

 

行動範囲が広く、おまけに神出鬼没で、どこにいるのかさえ全く分からないそうなので、これにより夜は危険という事で街の生活様式さえも変化してしまっているらしいです。

 

 

という事で「オミクロン、オミクロン」と本気でうるさいですね〜

 

いい加減「無症状の人を感染者扱いにする」のをやめて欲しいです。

 

そのPCR検査は1990代の前半にキャリー・マリス博士によって考案された検査手法なのですが、考案した博士本人が「感染症の診断には用いてはならない!」とコメントを残している非常に疑問の残る検査手法です。

 

この検査は採取した検体の中に「ウイルスの遺伝子の一部のあるのか?」という事を検査するため、「たとえ遺伝子配列が全て一致しなくても遺伝子の一部が見つかれば陽性となってしまう。」という非常に曖昧なものです。

 

ですから、これまでのメールでも書いてきた事ですが、採取した唾液の中にこのウイルスの破片でも入っていたら感染なんかしていなくも陽性にされてしまうという問題点があります。

 

こういう声が大きくなってきらた今度は「みなし陽性を」導入するらしいですが、これは医師が症状を聞いて陽性がどうか決めるという事なので、風邪の症状と見分けがつかないのにこんな事をする意味あるんでしょうか・・・?!

 

でも、これは単なる風邪で大した事がない!というのを認めたと同じ事です。

 

 

こういう騒ぎを起こして最近ではモデルナ社製のワクチンをどうのこうのと言っていますが、皆さんはモデルナのこのお注射がいったいどれくらいの期間で作られているかご存知ですか?

 

普通ワクチンというと開発に何年もかかり、そこから時には10年以上の歳月をかけて臨床実験が繰り返されるのが今までの常識でした。

 

しかし、モデルナのワクチンはなんと「設計に3日、臨床実験がたったの42日間」という超異例の速さで作られたのがこの枠珍です。

 

もうここまで来ると全く笑えませんけど「ギャクですか?」と思ってしまいますし、ひょっとするとカップ麺の方が開発に時間がかかるのではないでしょうか・・・(笑)

 

完全に耳を疑う数字ですが、ほぼ一夜漬けに使い感じで作られ、まともな治験をする事もなく有効率が90%以上とか言っている状況です。

 

こんなものをマスコミはありがたいものの様に報道している訳ですから、本当に気が狂っているしか思えません。ま〜彼ら側の広告塔なので仕方ないと思いますが・・・

 

ただ、この↓のデーターを見る限り先月1/8を境に実行再生産数はピークアウトしていますので、このオミクロンはそろそろ終盤戦だと思いますが、あとはお注射をさせる為に、どこまでマスコミが騒いで「怖い!」という空気を引き伸ばすのか?という感じだと思います。

 

https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19/

 

ただ、当初「国民の6〜8割が2回のお注射を打ったら集団免疫が得られる!」と言っていたのは、どうなったのでしょうか?

 

そして最近ではお注射を受けていない人の感染率を完全にテレビで言わなくなりました。

 

という事は、感染者のほとんどがお注射経験者って事ですし、先日添付した浜松市の公式のデータでは完全にそうなってます。

 

当初、このお注射を受けた人たちは「我々(お注射経験者)を危険にさらすな!」的な事を言っていましたが、僕は近い将来、絶対にそれが完全に逆転する事になるとこのメールで書いて来ましたが、ここに来て既にそれが現実のものとなっています。

 

でも僕は「我々未摂取者を危険にさらすな!」なんて下品な事は1ミクロンも思ってはおりません。

 

しかしながら、既にお注射を受けている人達は、感染増強抗体が効いてしまい一般の人達より格段に感染しやすくなっている可能性がありますし、データー的には既にそれを物語る状況になっていますので、ご自身の体調管理と感染対策には十分に気を使っていただきたいと思っています。

 

そのオミクロンは従来までのコロナウイルスとは決定的に違い「肺の中」で増殖をしませんから、必要以上に怖がる必要も2類にしておく必要もありません。

 

ちなみに2類とは「コレラ、腸チフス(3類)」よりも上の分類になる為、法的に対応できる病院が極端に限られます。

 

この法的に対応できる病院が極端に限られるところに、今の方針を決めている連中達が大儲けする大穴が空いています。

 

ただひとつの注意点は現状においてもデルタ株がなくなった訳ではありませんからその事だけは忘れない様にして下さい。

 

しかしながら、肺炎になって命の危険があるので2類になっているのですが、検査もせず、医者が問診だけで陽性を決める様になるという事は、そういう危機は当面去ったと専門家も思っているという事の裏付けではないでしょうか?!

 

このコロナを恐れたのは「肺炎になって大切な命を失う可能性がある!」、そして「無症状の人から感染する可能性がある」と言われた事でこういうめちゃくちゃな事になっている訳ですが、実際には無症状の人から感染した事例も報告された事はなく、いないという事ですから、重症化して命を落とす危険性も極めて低くなった今、もう必要以上にコロナを恐れる必要はない!と僕は思っています。

 

もちろん、普通の風邪でも肺炎になる人は一定数いる訳ですから、その事だけはきちんと頭の中にいれておく必要があると思います。

 

という事で、明日も最大限注意しながらガンガンやって行きますのでよろしくお願い致します。